【2024年3月31日まで】ANA JCBワイドカード入会&利用で34,000マイル相当獲得キャンペーン中


ANAマイルを効率よく貯めたい方にお勧めのANA JCBワイドカード
現在、入会&利用で最大34,000マイル相当を獲得できるキャンペーン中です。






ana_jcb_wide_card_new.jpg





カード入会・継続特典として2,000マイル獲得

カード入会特典として2,000マイルを獲得できます。





入会キャンペーン参加の条件

入会キャンペーン参加には以下の3つの条件を満たす必要があります。
1.おしらせメール配信の登録
2.WEBからのキャンペーン参加登録
3.会員専用WEBサービス「MyJCB」にログイン






カード利用額に応じてキャンペーン特典マイル獲得

前記3つの条件を満たした上で、2024年9月30日までのカード利用額により、
キャンペーン特典としてマイル相当のポイントを獲得できます。
利用額と獲得マイル(ポイント)は以下の通りです。
※Oki DokiポイントをANAマイルに交換した場合

・30万円利用 → 3,000マイル相当獲得
・70万円利用 → 4,500マイル相当獲得
・100万円利用 → 12,000マイル相当獲得

マイル(ポイント)獲得時期は2024年11月です。






カード利用額に応じて通常マイル獲得

前記3つの条件を満たした上で、2024年9月30日までのカード利用額により、
通常のマイル相当のポイントを獲得できます。
利用額と獲得マイル(ポイント)は以下の通りです。
※Oki DokiポイントをANAマイルに交換した場合

●10マイルコース(マイル移行手数料5,500円/年)の場合
・30万円利用 → 3,000マイル相当獲得
・70万円利用 → 7,000マイル相当獲得
・100万円利用 → 10,000マイル相当獲得

●5マイルコースの場合
・30万円利用 → 1,500マイル相当獲得
・60万円利用 → 3,500マイル相当獲得
・100万円利用 → 5,000マイル相当獲得

マイル(ポイント)獲得時期は2024年11月です。






ANA主催キャンペーンでマイル獲得

ANA主催キャンペーンとして、2024年5月31日までのカード利用額に応じてマイルを獲得できます。

・10万円利用 → 1,000マイル獲得
・50万円利用 → 5,000マイル獲得
・100万円利用 → 10,000マイル獲得

マイル獲得時期は2024年9月末の予定です。

※ANA主催キャンペーンのマイルを獲得するためには、
 新規入会したカードのANAマイレージクラブお客様番号(10桁)、
 または新規入会したカードにマイル口座統合済みのカードの、
 ANAマイレージクラブお客様番号(10桁)での、ウェブからの参加登録が必要です。






入会特典と利用特典合計で最大34,000マイル相当獲得となります。
以下では、ポイントとマイルについて述べます。






継続マイルとして2,000マイル付与

毎年、継続マイルとして2,000マイルが付与されます。
付与のタイミングは年会費の支払い月(引き落とし月)の翌月末頃です。
一般カードだと、継続マイルが1,000マイルなので、
ワイドカードの方がマイルが貯まりやすいです。






搭乗ボーナスマイルは25%付与

ANA便搭乗時、通常のフライトマイルに加えて、
フライトマイル×25%のボーナスマイルが付与されます。
一般カードだと、フライトマイル×10%なので、
ワイドカードの方がマイルが貯まりやすいです。






1,000円の利用で1 Oki Dokiポイント獲得

JCB加盟店でのカード利用1,000円につき、1 Oki Dokiポイントを獲得できます。
Oki Dokiポイントは1ポイント5円相当なので、還元率は0.5%となります。






Oki DokiポイントをANAマイルに交換

OkiDokiポイントをANAマイルに交換することが可能です。
5マイルコースの場合、Oki Dokiポイント1ポイントを5マイルに、
10マイルコースの場合、Oki Dokiポイント1ポイントを10マイルに交換できます。
※10マイルコースを選択した場合、マイル移行手数料(年間5,500円)がかかります。






ANAカードマイルプラス

ANAカードマイルプラス提携店、対象商品を利用の際、
カードで支払うとマイルが貯まります。
100円につき1マイルが貯まります。
※200円につき1マイルの場合もあります。
ANAカードマイルプラス詳細はこちら






以上、マイルとポイントについてでした。
以下では、ANAカードの割引サービスについて述べます。






「ANA FESTA」で5%引き

空港内店舗「ANA FESTA」でカードでのショッピングで5%引きとなります。





ANAのツアーが5%引き

ANA国内ツアー(ANAスカイホリデー)および、
ANA海外ツアー(ANAハローツアー・ANAワンダーアース)に、
直接申し込んだ場合、5%引きとなります。






「ANAショッピング A-style」で5%引き

ショッピングサイト「ANAショッピング A-style」で、
カードで決済すると5%引きとなります。






機内販売10%引き

ANAの機内販売でカードで決済すると、10%引きとなります。





空港内免税店で10%引き

ANAグループの空港内免税店でカードで決済すると、10%引きとなります。
一般カードの場合5%引きなので、ワイドカードの方がお得ですね。






以上、ANAカードの割引サービスについてでした。
以下では、カードの各種保険について述べます






一般カードよりも旅行保険が充実

海外旅行保険が最高5,000万円(一般カードは1,000万円)受け取れます。
また、国内航空傷害保険が最高5,000万円(一般カードは付帯せず)受け取れます。






海外ショッピングガード保険

海外にてカードで購入した物品が破損や盗難などの被害に遭った場合、
年間最高100万円が補償される海外ショッピングガード保険が適用されます。






以上、各種保険についてでした。
以下では、カードのその他の特徴について述べます。






カード情報は裏面に集約

カード番号・有効期限・氏名は、カード裏面に記載されており、
盗み見されるのリスクを低くなっています。






ETCカード年会費無料

有料道路をキャッシュレスで利用できるETCカードを、
年会費無料で持つことができます。
ANA JCBワイドカード入会後に、ETCカードを作成することもできますし、
ANA JCBワイドカード入会時に同時にETCカードを申込むこともできます。






以上、カードのその他の特徴についてでした。
以下では、一般カードと比較したワイドカードのメリットについて述べます。






入会マイル・継続マイルが多い

入会マイルおよび継続マイルがワイドカードの方が多いです。
一般カードが1,000マイルに対して、ワイドカードは2,000マイルです。






搭乗ボーナスマイルが多い

搭乗ボーナスマイルが、一般カードが+10%に対して、ワイドカード+25%です。





旅行保険が充実

海外旅行傷害保険が、一般カードは最高1,000万円に対して、
ワイドカードは最高5,000万円です、。
また国内航空障害保険が、一般カードは付帯しないのに対して、
ワイドカードは最高5,000万円です。






免税店での割引率が高い/lg_bd>

ANAグループの空港内免税店で、一般カードは5%割引に対して、
ワイドカードは10%割引です。






以上、一般カードと比較した場合の、ワイドカードのメリットについてでした。
以下に、カード基本情報を示します。







カード基本情報

年会費
7,975円

家族会員年会費
1,650円

国際ブランド
JCB







ANA JCBカード公式サイト





↓「役に立った」と思ったら、下のバナーをクリックして下さい。

にほんブログ村 その他生活ブログ クレジットカードへ



▲ページトップへ