【2024年9月30日まで】JCB CARD Bizプラチナ新規入会&利用で50,000円分Amazonギフト券獲得キャンペーン中


法人代表者または個人事業主向けのJCB CARD Bizプラチナ。
現在、新規入会および利用で50,000円分Amazonギフト券獲得キャンペーン中です。






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10万円の利用で20,000円相当獲得

カード入会翌々月末までに10万円以上のカード利用で、
20,000円分のAmazonギフト券を獲得できます。
利用特典のJAmazonギフト券は入会月の5ヵ月後の月末までに届きます。






300万円の利用でさらに30,000円相当獲得

カード入会12ヵ月後末までに300万円以上のカード利用で、
さらに30,000円分のAmazonギフト券を獲得できます。
利用特典のAmazonギフト券は入会月の14ヵ月後の月末までに届きます。






特典付与方法

利用特典のAmazonギフト券はEメールタイプです。
登録のEメールアドレスに届きます。
ドメイン指定受信している場合は「@qa.jcb.co.jp」からの受信を可能にする必要があります。






上記2つの特典の合計で50,000円分のギフト券を獲得できます。
以下では、出張や移動に関するサービスについて述べます。






ETCカード無料

有料道路をキャッシュレスで利用できるETCカードを、
無料で1枚発行することが可能です。






旅行傷害保険

MyJチェック登録のうえ、カードで航空機代金や旅行パック代金などを支払った場合、
海外旅行で最高1憶円、国内旅行で最高5,000万円の旅行傷害保険が付帯します。






法人専用出張サービス

法人専用出張サービスであるANA BizJAL ONLINEを利用でき、
国内線航空券の予約をスムーズに行うことができます。






エクスプレス予約

東海道・山陽・九州新幹線をネット予約でき、
チケットレスで乗車できるエクスプレス予約を、
年会費1,100円(税込)で利用することができます。






宿泊もお得に

宿泊予約サイトじゃらんnetで提供している宿泊プランの他、
法人限定の安価なシークレットプランJCS限定プランを利用できます。






国内空港ラウンジ

国内主要空港およびハワイ・ホノルルの空港のラウンジを、
無料で利用できます。






以上、出張や移動に関するサービスについてでした。
以下では、ポイントについて述べます。






基本ポイントは1,000円で1ポイント

基本ポイントは1,000円のカード利用で1 OkiDokiポイント獲得となります。





優待店のポイント獲得率アップ

Amazonやビックカメラ等の優待店でのカード利用で、ポイントの獲得率がアップします。
ポイント優待店の一覧はこちら






ポイントの利用方法

1 OkiDokiポイントをAmazonで3.5円相当で利用できます。
また、1 OkiDokiポイントを3円としてカードのお支払いに充当することができます。
さらに、1 OkiDokiポイントを3ANAマイルに交換することができます。






以上、ポイントについてでした。
以下では、その他のサービスについて述べます。






会計処理業務支援

会計処理業務を支援するサービスが提供されます。

以下の会計クラウドソフトと連携されます。
・弥生株式会社の「弥生会計」
・freee株式会社の「会計freee」
・ソリマチ株式会社の「会計王」

各種会計処理の自動実行により。業務を効率化できます。






ショッピングガード保険

カードで購入した物品が盗難や破損などの被害に遭った場合、
最高500万円のショッピングガード保険が適用されます。
1事故につき3,000円の自己負担が必要です。






サイバーリスク支援

様々なサイバーリスク支援サービスが提供されます。
・リスク診断サービス
・トラブル発生時の電話相談サービス
・専門事業者紹介サービス






サイバーリスク保険

サイバー攻撃やヒューマンエラー等によって発生した事故に起因して、
法律上の損害賠償責任を負担することによる損害が一定の範囲で補償されます。
最高補償額は75万円です。






以上、その他のサービスについてでした。
以下では、カードの基本的な情報について述べます。






申込み対象者

申込み対象者は法人代表者または個人事業主本人です。
発行可能な枚数は1枚のみで、使用者等のカードは作成できません。
使用者等のカードも作成したい場合は、JCBプラチナ法人カードを選択しましょう。






多様な支払い方法

カード利用代金の支払い方法が多数用意されています。
・ショッピング1回払い
・ショッピング2回払い
・ボーナス1回払い
・ショッピングリボ払い
・ショッピング分割払い
・ショッピングスキップ払い






キャッシングを利用可能

カードでのキャッシングを利用可能です。
ただし、入会時点では、キャッシング利用可能額は0円となっています。
キャッシングの利用を希望する場合は、入会後申込みが必要です。






決済口座

カード利用代金の決済口座は、
法人代表者の場合は、法人口座または個人名義口座で、
個人事業主の場合は、屋号付き口座または個人名義口座です。
法人・屋号の口座を作る前でも申込みが可能となっています。






Apple Pay/Google Payに対応

カードは、Apple PayおよびGoogle Payに対応しています。
携帯端末のApple PayまたはGoogle Payにカードを設定して、
タッチ決済対応の端末にかざして利用することが可能です。






JCBの即時発行「モバ即」に対応

JCBのカード即時発行サービスである「モバ即」を利用して、
最短5分でカード番号が発行することが可能です。
カード番号等の情報はアプリ「MyJCB」で確認することができ、
すぐにネットショッピングで利用することができます。
また、Apple PayまたはGoogle Pay対応端末にカードを設定することで、
タッチ決済に対応した実店舗でもすぐに利用することができます。
プラスチックカードは後日届きます。






法人の本人確認書類が不要

法人の本人確認書類(現在事項全部証明書・履歴事項全部証明書等)が不要なため、
原本発行手続きなどの時間を節約できます。






以上、カードの基本的な情報についてでした。
以下では、類似カードである「JCBプラチナ法人カード」との違いについて述べます。






カード作成可能な方

JCB CARD Bizプラチナでは、カード作成可能なのは、
法人代表者または個人事業主の一名のみです。
JCBプラチナ法人カードでは使用者向けのカードを、
複数枚作成することが可能です。






「モバ即」への対応

JCB CARD Bizプラチナは、「モバ即」に対応していて、
最短5分での即時発行が可能です。
JCBプラチナ法人カードは、「モバ即」に対応していません。






ETCカード

JCB CARD Bizプラチナは、ETCカードを1枚のみ発行可能です。
JCBプラチナ法人カードは、ETCカードを複数枚発行可能です。






Apple Pay/Google Payへの対応

JCB CARD Bizプラチナは、Apple Pay/Google Payに対応しています。
JCBプラチナ法人カードは、Apple Pay/Google Payに対応していません。






法人の決済口座

法人の決済口座について、
JCB CARD Bizプラチナは、法人口座または個人名義口座です。
JCBプラチナ法人カードは、法人口座のみが設定可能です。






支払い方法

カード利用代金の支払い方法について、
JCB CARD Bizプラチナは、以下のように多数用意されています。
・ショッピング1回払い
・ショッピング2回払い
・ボーナス1回払い
・ショッピングリボ払い
・ショッピング分割払い
・ショッピングスキップ払い

JCBプラチナ法人カードは、
・ショッピング1回払い
・ショッピング2回払い
の2つのみです。






キャッシング

JCB CARD Bizプラチナは、キャッシングの利用が可能です。
JCBプラチナ法人カードは、キャッシングに対応していません。






OkiDokiポイントのANAマイルへの交換

JCB CARD Bizプラチナは、1 OkiDokiポイントを3ANAマイルに交換することができます。
JCBプラチナ法人カードは、OkiDokiポイントをANAマイルに交換することはできません。






以上、「JCB CARD Bizプラチナ」と「JCBプラチナ法人カード」の違いについてでした。
以下に、カードの基本情報を示します。







カード基本情報

年会費
33,000円

国際ブランド
JCB











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